ペクタムサ
カンウォン特別自治道インジェ郡ペクタム路746 ペクタムサ
百潭寺(ペクタムサ)は内雪岳(ネソラク)を代表する寺で、カヤドン渓谷とグゴクダムの清らかな水が合流する百潭渓谷のほとりに位置する。新羅の真徳女王元年(647年)に慈蔵律師によって創建され、当初は寒渓寺と呼ばれたが、その後、大青峰から寺まで百個の淵があるとして百潭寺と名付けられた。十数回焼失したが、1957年に再建され現在に至る。喧騒な外雪岳に比べて閑静で原始林に近い秘境を持つ内雪岳の入り口に位置…
TripPingで開く
App Storeでダウンロード
Google Playで入手