駱山公園
ソウル特別市鍾路区駱山ギル41(東崇洞)
駱山公園は大学路と東大門をつなぎ、歴史と文化を同時に楽しめる公園です。地形がラクダの背のようで駱山と呼ばれ、宮廷に牛乳を供給する王室牧場があったため駝酪山とも呼ばれました。2002年7月にソウル市の復元計画の一環として開園し、ソウル城郭と美しい夜景で有名な市民の憩いの場となっています。
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