アンゴク湿地公園
京畿道高陽市一山東区ハヌルマウルロ39-5(中山洞)
アンゴク湿地は高峰山湿地とも呼ばれる高陽市の生態公園で、オオアカゲラ、フクロウなどの様々な動物はもちろん、ザリガニ、ヒメアマガエルなどの両生類も観察できます。かつて新都市開発により消失の危機にありましたが、住民の自発的参加により生態公園として残されました。葦が茂り、冬でも濃い緑色の藻類を確認できます。開放広場を起点に野外学習園、水路湿地園、生態保全湿地園、野生草花園、森林体験区域などが続き、老若…
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