大平池

大平池

京畿道楊平郡砥平面大平路148
大平池は1964年に農業用水確保のために造成された貯水池で、牛頭山と梅峰山の間を流れる清らかな渓谷水が集まって形成されました。現在115,700㎡の規模に拡張され、美しい水辺の景観を誇ります。水辺には文禄・慶長の役の際、絶雲峠で戦死した鄭応珍将軍と義兵を偲ぶ壬辰義兵戦跡地公園があり、歴史的意義を加えています。
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