積城郷校
京畿道 坡州市 積城面 紺岳山路 1311-20
積城郷校は朝鮮王朝前期に地方住民の教育と教化のために創建された郷校です。度重なる戦乱により焼失しましたが、1970年に復元され、現在は大成殿、明倫堂、外三門、紅箭門などの建物で構成されています。甲午改革以降は教育機能はなくなりましたが、現在も年2回、春と秋に釈奠祭が行われています。
TripPingで開く
App Storeでダウンロード
Google Playで入手