新屯寺(青島)

新屯寺(青島)

慶尚北道 清道郡 華陽邑 華陽南山路 355
新屯寺は慶尚北道青島郡の南山の麓に位置する寺院です。1173年に普照国師知訥が奉林寺という名前で創建しました。1667年に上見大師が重創し、1878年の重建時に現在の名前に改められました。境内には大雄殿をはじめ、三聖閣、清風楼、梵鐘閣があり、三聖閣には七星図、独聖図、山神図が安置されています。
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