襄陽 陳田寺址 三重石塔

襄陽 陳田寺址 三重石塔

江原特別自治道 襄陽郡 降峴面 花彩峰キル 313
統一新羅時代後期の8世紀後半、道義国師によって創建された陳田寺の旧址に立つ三重石塔です。二段の基壇には天人像と八部神衆が彫刻され、一層目の塔身には様々な仏像が刻まれています。屋根石の四隅が軽やかに反り上がった美しさと全体の均整のとれた比例により、統一新羅石塔の代表作として評価されています。
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