雲南李承晩博士銅像
ソウル特別市江東区コドク路227(コドク洞)培材中高等学校内
雲南李承晩博士銅像は培材高等学校内にある銅像で、李承晩博士の独立運動の業績を称えるために建立された。1984年に建立され、高さ3メートル、幅1メートルである。幼い頃から漢学を学んでいた雲南李承晩は、現在銅像が位置する培材高校の前身である培材学堂に入学後、新学問を学び開化期の新聞と独立協会の改革運動を主導したが投獄された。釈放後アメリカに渡り博士号を取得し、海外で祖国光復のための外交と民族教育及び…
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