昭陽亭

昭陽亭

江原特別自治道春川市昭陽亭キル42番キル24(昭陽路1街)
鳳儀山の麓に位置する昭陽亭は、三国時代に建てられた亭子です。当初は「伊要楼」と呼ばれていましたが、朝鮮純宗時代に府使尹王国が「昭陽亭」と改名しました。朝鮮戦争で焼失した後、1966年に復元されました。正面4間、側面2間の規模で、八作屋根を持つ伝統建築物です。川と山が調和した美しい景色の中に位置しています。
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