大乗寺(聞慶)
慶尚北道聞慶市山北面大乗寺街283(山北面)
1644年に創建された大乗寺は、直指寺の末寺として仏山の標高600mに位置しています。新羅時代の587年から伝わる四面石仏像にまつわる伝説を持ち、国宝の木刻掛軸や金字華厳経などの貴重な文化財を所蔵しています。歴史上数度の火災を乗り越えて再建され、現在は豊かな自然に囲まれた中で僧侶たちと共に過ごすテンプルステイプログラムを運営しています。
TripPingで開く
App Storeでダウンロード
Google Playで入手