法隆寺
京畿道始興市下中路173番キル11 (下中洞)
法隆寺は大韓仏教曹溪宗第8教区直指寺の末寺で、1986年に徳基大和尚によって創建された寺院です。火災により大雄殿を失った後、現住職である玄如師の願力により修摩提殿復元工事を開始し、正面3間・側面2間規模の入母屋造りの法堂を再建しました。薬師如来仏を本尊とし、薬師祈祷の霊験あらたかな道場として多くの人々の心身を癒しています。
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