咸安大山里石造三尊像

咸安大山里石造三尊像

慶尚南道咸安郡咸安面大山里1139
統一新羅時代の石仏で、中央の如来坐像と左右の菩薩立像が浮き彫りで刻まれている。寺院跡以外でこれほど保存状態の良い三尊形式は珍しい。咸安の史跡巡りの途中に立ち寄れる。
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