景福宮 峨嵋山の煙突

景福宮 峨嵋山の煙突

朝鮮王朝時代の装飾煙突で、王妃の居所であった交泰殿のオンドル(床暖房)の排煙用。六角形の煙突には花や動物、吉祥文様が精巧に彫られており、宮殿建築における実用と美の融合を見られる。交泰殿の裏庭にある。
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