白足寺
忠清北道 清州市 上党区 佳徳面 銀行上野路441-122 (佳徳面)
白足山の中腹に位置する静寂な寺院で、朝鮮王朝後期に廃寺となった後、1930年代に再建されました。大雄殿の石造如来坐像に祈ると子宝に恵まれるという言い伝えがあり、多くの参拝者が訪れます。境内には高麗時代の三層石塔をはじめとする様々な形の石塔が保存されています。駐車場から約1時間の山道を歩きながら、自然の中で心の安らぎを得ることができます。
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