チュンジュ・ファロク洞窟
忠清北道忠州市モクポランギル26
忠州(チュンジュ)ファロク洞窟は1922年、日本統治時代に開発された韓国唯一のロウ石(パイロフィライト)鉱山で、記録上57kmの長さ(非公式には87km)と地下垂直高711mを誇り、東洋最大の規模である。このうち2.5km区間を観光地として開発し、光の造形物やパフォーマンスホール、健康セラピー空間などを設けている。LEDネオンと自然そのままの光が調和し、幻想的で神秘的な雰囲気を演出しており、年間…
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