普賢山天文台

普賢山天文台

慶尚北道永川市花北面正覚キル475
1996年4月に竣工した普賢山天文台は、韓国の光学天文観測の中心地であり、恒星、星団、星雲、銀河、爆発性天体などの生成と進化を研究している。韓国最大口径の1.8m反射望遠鏡と太陽フレア望遠鏡が設置されている。研究施設は一般開放していないが、一般の方の見学のために訪問者センター(展示館)を運営しており、天体写真などが展示されている。
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