修理寺(グンポ)
Gyeonggi-do Gunpo-si Sokdal-ro 347-181 (Sokdal-dong)
曹溪宗第2教区に属する末寺で、修理山の南西中腹に位置しています。新羅真興王時代に創建されたこの寺院は、文禄・慶長の役で破壊された後、義兵将郭再祐将軍によって再建されました。現在は大雄殿を中心に山神閣、羅漢殿、龍神閣などの建物があり、豊かな山林と渓谷に囲まれた美しい景観を誇ります。修理山が屏風のように寺院を囲んでおり、多くの信徒と登山客が訪れる場所です。
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