クァンヤンヒャンギョ

クァンヤンヒャンギョ

Jeonnam-Gwangju Tonghap Teukbyeolsi, Gwangyang-si, Gwangyang-eup, Hyanggyo-gil 67
光陽郷校(クァンヤンヒャンギョ)は太祖7年(1397年)に建てられた儒学校で、壬辰倭乱(1592年)の際に焼失した。光海君5年(1613年)、光陽県監と地方の儒林が力を合わせ、大成殿(テソンジョン)の建立を皮切りに徐々に建物を再建した。その後も度々修理が行われたが、朝鮮戦争で完全に失われ、1966年に正門である風化楼(プンファル)を石柱で代用して建てたのを機に再建が始まった。現在残る建物には大成…
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