現等山(雲岳山)

現等山(雲岳山)

京畿道加平郡朝宗面雲岳里
京畿道加平郡と抱川市にまたがる標高937.5mの山で、雄大な岩峰が雲を突き抜けるようにそびえることから雲岳山と呼ばれています。千年古刹の現等寺があることから現等山とも呼ばれ、最高峰の望景台からは加平市街地や遠く明智山、華岳山まで眺望できます。美しい山容と渓谷、森林が調和し、加平地域最高の名山として親しまれています。
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