ヘナム・モクポグ灯台
全南光州統合特別市海南郡花源面梅峰路582
海南木浦口灯台(ヘナム・モクポグ・トゥンデ)は、水路が狭く潮流の激しい木浦港の入り口に位置し、1908年1月1日に初めて灯りをともして以来、海南の花源半島と木浦の達里島の間の狭い水路の安全な航行を導いてきた。海南郡梅月里にあるが、木浦港の玄関口としての機能を強調するため木浦口灯台と呼ばれるようになった。当初は無人灯台であったが1964年に有人灯台に転換され、2003年には帆船の形をした新しい灯台…
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