花寺(華岩寺)
忠清北道陰城郡院南面宝徳路330
音城郡院南面の沙香山の麓に位置する寺院で、高麗時代から伝わる長い歴史を持ちます。1937年に清進庵として創建され、1981年に華岩寺と改名された後、2000年に元の名前である花寺に戻りました。法堂と僧房、観音殿があり、薬師如来仏像と観音菩薩像などの貴重な仏教文化財が保管されています。
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