扶余新岩エコ村

扶余新岩エコ村

忠清南道扶余郡草村面新岩路178
扶余郡草村面にある新岩村は岩が多いことからその名が付けられ、百済滅亡後に泗沘城の住民が定着したという言い伝えがあります。タニシを使った農法で米を栽培し、イチゴやシイタケなどの有機農産物を直接販売する環境に優しい農業村です。村の裏山には百済時代の青馬山城があり、近くには松菊里先史遺跡地や扶余王陵園があるため、歴史探訪と合わせて楽しむことができます。
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