忠谷書院
忠清南道論山市夫餘面忠谷里
忠谷書院は百済の階伯将軍と朝鮮王朝の死六臣を追慕するために建てられた書院です。1680年に建立されましたが、1868年に廃止令により閉鎖され、1933年に復元されました。境内には祠堂、東斎、西斎、旌門があり、祠堂には階伯と死六臣を含む17賢の位牌が安置されています。
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