タンニム美術館
チュンチョンナムド アサンシ ソンアクミョン ウェアムロ1182ボンギル34-19
タンリム美術館は、アサン出身の巨匠画家、故タンリム・イ・ジョンム画伯がふるさとに戻り、2003年に亡くなるまで作品制作を続けた場所に1997年設立された、忠清南道初の美術館である。画伯の死後は息子のイ・ギョンリョル館長が運営し、東洋画・西洋画・版画彫刻など1,000点余りを所蔵、年間を通じて様々な作家の作品を展示している。約2,645平方メートルの野外彫刻公園とギャラリー、カフェも備えており、カ…