ポグァンサ(クァンヤン)
Jeonnam-Gwangju Tonghap Teukbyeolsi, Gwangyang-si, Gwangyang-eup, Seobuk4-gil 30
ポグァンサ(普光寺)はクァンヤン(光陽)市クァンヤン邑にある小さな寺で、大韓仏教曹渓宗第21教区本寺ソングァンサ(松広寺)の末寺である。1965年、チュィボン僧がクサン僧の修行を助けるため民家を改造して法堂を作ったのが始まりで、伝統的な古刹というより韓屋を訪れたような雰囲気が特徴である。経典や学問よりも、信者が実際に体験できる参禅と祈祷を中心に法会が行われる。三聖閣の隣には農業会社法人が営むカフ…