太白山石長丞
江原特別自治道太白市所道洞192番地
太白山脈へ向かう道に立つ2基の石造守護神で、天下大将軍と地下女将軍を表しています。元々はミルドゥンジにありましたが、1987年に現在の場所に復元されました。一般的な長丞の険しい表情とは異なり、穏やかで品のある姿をしており、文人石や弥勒像に似ています。太白山天祭壇と関連して山神の守護神として機能し、村の守護神としても崇拝されました。地将の周りには3羽のカモが彫られた伝統的な竿が立てられ、嶺東地域の…
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