金月峰

金月峰

忠清北道堤川市金城面月窟里山14-1
金月峰は1993年にセメント製造用の粘土採取中に発見された奇岩怪石群で、金剛山の万物相に似ていることから小金剛山と呼ばれていました。堤川市の公募により金月峰と命名され、人工と自然が調和した小さな岩山です。人為的に加工された岩盤ですが、奇怪で力強い岩の姿が壮観な景色を作り出しています。
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