太学山自然休養林
忠清南道天安市東南区豊世面休養林ギル105-2
天安市東南区豊歳面にある標高450mの太学山に位置する自然休養林です。鶴が踊る姿に似ていることから太学山と名付けられ、山頂には高麗時代の石仏である天安三台里磨崖如来立像があります。松の群生地に囲まれた中に森の中の家、休養館、オートキャンプ場、バーベキュー場などの様々な休養施設が整備されています。子供の遊び場や幼児森体験園もあり、家族連れの休養地として人気です。
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