清州中央公園

清州中央公園

117 Namsa-ro, Sangdang-gu, Cheongju-si, Chungcheongbuk-do (Nammun-ro 2(i)-ga)
清州(チョンジュ)は、ムシムチョン川に浮かぶ船の形をしていることから古くから「舟城(チュソン)」と呼ばれており、その中心に位置するのがこの公園である。公園の象徴であるアプガクス(鴨脚樹)は樹齢およそ千年のイチョウの木で、葉がカモの足に似ていることからこの名がつき、天然記念物に指定されている。高麗末期、チョンジュ獄に囚われていたイ・セクらが突然の洪水に遭い、この木に登って命を救われたという伝説が伝…
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