白花庵(楊州)
京畿道楊州市白華庵キル191(柳陽洞)
仏谷山の中腹に位置する白花庵は、898年に道詵国師によって創建された歴史ある寺院です。文禄・慶長の役で焼失した後、数度の再建と修築を経て現在の姿となりました。2004年に断崖に造成された磨崖三尊仏像や山神閣、円通殿などがあります。1956年に復元される際に白花庵という名前に変わり、現在に至っています。
TripPingで開く
App Storeでダウンロード
Google Playで入手