牧渓ソル畑
忠清北道忠州市中央塔面長川里412-2
忠州市中央塔面長川里にある樹齢100~200年の松の群生地です。約3,800坪の松林は、朝鮮時代に牧渓渡しで頻発した火災を防ぐため、川の流れを変えて松を植えて造成されたと伝えられています。現在は忠州市の保護樹として管理され、夏季には市民の憩いの場として親しまれています。
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