高山寺

高山寺

忠清南道洪城郡結城面萬海路127番キル35-99
忠清南道洪城の青龍山に位置する高山寺は、新羅末期に道詵国師が創建したと伝わる古刹です。朝鮮初期に建立された大雄殿には阿弥陀仏が安置され、境内には新羅様式の三層石塔と花崗岩で造られた石造如来立像があります。山の中腹の静寂な自然環境の中で、千年の歴史を感じることができる寺院です。
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