ラウォン
233 Gyeonggam-ro, Gyeongju-si, Gyeongsangbuk-do (Bomun-dong)
慶州の東宮址内にある植物園「ラウォン」は、「新羅の庭園」を意味する。ただ美しい花を植えただけの場所ではなく、新羅千年の歴史と現代の技術が調和する光の庭園である。展示館、ケヤキ広場、池、カフェ、さまざまな庭園などで構成されており、展示館内ではメディアアートの観覧も楽しめる。子供のためのキッズカフェ「ノラボム」や授乳室なども備えている。
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