堤川清風錦南楼

堤川清風錦南楼

忠清北道 堤川市 清風面 清風湖路 2048
朝鮮時代の清風府官庁の正門として1825年に建てられ、1985年に清風文化遺産団地に移転されました。八作屋根の2階建て建物で、1階は身分によって出入口が分かれており、2階は欄干に囲まれて見張りの機能を果たしました。「都護府節制衙門」の扁額は建立当時の府使趙吉元が直接書いたものです。
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